【童貞を捨てろ】大学生が就活前に絶対にやっておくべきこと

世の大学生の皆さん、大学生活楽しんでますか?

大学生って楽しいですよね。僕も大学時代が一番楽しかったです。

しかし、浮かれているのも束の間、うかうかしていたら大学の4年間なんてアッという間に過ぎてしまいます。

サークル活動を楽しみ、飲み会で日々を消耗し、就活を迎え、企業勤めをする….

まあまあこれで成功して幸せになる人もいますが、これは自他共に認めるリア充のケースです。

全員がこんな感じでうまくいくわけもなく、どこで道を踏み外したのかせっかく大企業に勤めてもツイッターで愚痴ばかり吐いている人や、いざ入社した会社で鬱病にかかってしまう人も数多く現れます。

そういった人々は自分自身のキャリアを大学在学中にしっかりと考えることなく周りに流されるまま大学受験と同じように入社偏差値の高い企業に入社して、いざ実際に社会と向き合ってみると違和感を感じた、というケースが多いのです。

 

かくいう僕もそうでした。

 

僕は大学生活を世間一般の大学生が送るように過ごして、世間一般で優良と言われる大企業に入社して、わずか1年でその大企業を退職しています。

 

周りを見渡しても、流されるままに大企業(特に金融)に行った人は給料と安定、福利厚生と引き換えにどこか幸の薄さを抱えております。

 

一方で、大学時代にキャリアを見定めてしっかりと自分の道に進んだ人は、進んだ先が中小企業であろうがベンチャー企業であろうが、毎日を楽しく生活しているように感じます。

 

学生時代に演劇にハマって役者になる!と志し、就活を放棄して役者を目指し精進している人や、映像にはまって映像関係の小さな会社に就職した人たちなんかは紛れもなく毎日を充実して過ごせていますよね。

人生の夏休みとも呼ばれる自由な時間の多い大学時代、この時代をいかに過ごすかで将来が決定してきます。

この記事を読まれている皆さんには、僕のように流されるまま大企業に行って1年で辞めてしまったりしてほしくないのです。

ということで、今回は大学生へ向けて学生のうちにやっておくべきことを書いてみたいと思います。

 

僕の後悔も含めて書いているので、是非お読みください。

 

好きなことを見つけろ

好きなことというのは得意なコトでもなんでもいいのですが、とにかく自分がお金を貰わなくても幸せに感じることを学生時代に見つけておいてほしいのです。

自分の好きなことで他人が幸せになった経験があるのなら、それは素晴らしいことです。
だってそれが仕事になる可能性があるんですから。

学生のうちは自分の好きなことが見つけやすいんですよね。
なぜなら暇だから。

 

暇なときに人がすることって、自分の好きなコトなんですよ。

 

特に強要もされず自分でやりだすことは自分の好きなことですし、それならやって長続きするでしょう。

 

僕で言うなら「何か文章を書いて発信すること」が当てはまりますね。

僕は学生時代からずっと暇な時にはTwitterやらFacebookやらで発信して自己顕示欲を満たすのが大好きな人間だったので、会社員になってからよもやと思いブログをはじめてみたら飽きっぽい性格の自分ですがここまで続いています。

今の時代書くことがお金になる時代ですからね。

僕は書くことが好きなのでこのようにWordPressでブログ書いてますし、クラウドワークスのようなクラウドソーシングサイトに登録して文章寄稿して小銭を得ています。

また、最近ではココナラというサービスも出ていますね。CMで有名な、「得意を売り買いココナラ♪」ってやつです。その名の通り、自分の得意を売りに出して、対価としてお金をもらうことができます。

こういうのって結構お金になるんですよ。

 

こんな感じで好きなことが仕事になる世の中です。

 

大学生の皆さんには長い期間をかけて色々なことを経験して、是非とも好きなことを見つけて頂きたいのです。

好きなことが頑張れば食えるコトだったら、頑張ってその道のプロを目指せばいいですし、食えないコトだったらそのパイオニアになればいいのです。

パイオニアになれたらそれだけで食っていけますよ~

僕の知り合いではけん玉で食っている人とかいますからね!
プロペンけん玉パフォーマーですよ!

 

即刻童貞を捨てよ

童貞であることは心身共に悪影響をもたらし、思考力を鈍らせます。

社会に出たら同年代の女性が周りに大勢いるという環境は無くなるので、一層童貞を捨てにくくなります。

 

「社会に出てから恋人作って、結婚する相手に童貞を捧げればいいや….」

 

なんて考えている理系学生の皆さんは甘いです。

大学時代に童貞を捨てられない奥手な人が社会に出て恋人を見つけることができるでしょうか?

 

いえ、できません。

 

大学時代に恋人を作って童貞を捨てるのと、社会人になって恋人を作って童貞を捨てるのでは圧倒的に後者の方がハードルが高いです。

 

確かに、30歳を超えると男は急にモテるようになる。

なんて通説もありますが、そのときになって寄ってくるような女の人なんて基本売れ残りですからね。

あと、歳を食ってからだと女性は急に現実的になり始め、男を所属する組織と年収と学歴で品定めするようになります。

 

純粋に同じ土俵で勝負できるのは大学時代以外にあり得ないのです。

大学って巨大合コン会場みたいなもので、同年代の女性がそこらへんにゴロゴロ転がっているのです。
そんな環境は人生において学生しかありえません。

大学在学中に童貞を捨てることができなければ、社会に出てからさらに困難な道が待ち受けています。

 

社会人で童貞というのは非常に恥ずかしいもので、女の子からしても「社会人になってからも童貞ってコイツ何か欠陥あるんじゃねえか…?」という意識が働くため童貞を捨てることはさらに困難になります。

 

川端康成の小説に、童貞を重荷に感じる少年が月に向かって

「僕の童貞をあげよう!!」

と叫ぶ美しいシーンがありますが、こんな厄介な荷物は大学生のうちに捨てておくに越したことはないのです。

童貞を長きにわたって保持し続けるのはメリットも何もありません。

三島由紀夫は不道徳教育講座 (角川文庫)という本の中で自分の童貞喪失についてこのように書いています。

 

かく言う私も、魅力が足りなかったせいかして、童貞を失ったのがすこぶるおそく、これが人生の一大痛恨事になっている。自らかえりみて、それで以て得をしたということは一つもなかったと思っている。

 

三島由紀夫も童貞喪失が遅かったのを本当に悔いているようです。

 

ちなみに、この本は非常に良本でして、僕のバイブルでもありますし大学生のうちに絶対読んでおく本でもあると思うので新入生の皆さんは是非読んでみてください。

 

 

本の中で三島由紀夫は「女から金を搾取すべし」「教師を内心バカにすべし」「大いに嘘をつくべし」など様々な独自の理論を主張しています。
一見不道徳に見えますが世の真理を描き出した名著ですので是非お読みください。(処女と非処女問題についても書いてあります…)

 

頼れる人を増やせ

大学というのは学問をする場所であると同時に人脈を形成する場でもあります。

 

利害関係なしの友人、知人ができるというのは大学が最後であります。

 

社会に出たら上下関係、利害関係のある知り合いは増えていきますが、面と向かって話せる知人というのはなかなかできません。

人との繋がり、ご縁というのはいつどんなときに役に立つかわかりません。

学生はどんな場所にでも出入りすることができる特権を持っています。

企業に直接アポを取ってOBOGを紹介してもらって話を聞きに行くでも、どこぞの社長連中に直接アポを取ってコネを作ったっていいんです。

それがいつどんなときに役に立つかわかりません。

学生の特権があるうちに、いろんなところに行って、いろんな知り合いを作っておきましょう。

特に!今の大学3年生はOB訪問は絶対ですよ!
就活が始まっていない今のうちだからこそOB訪問が生きるのです。

今やOBを紹介してくれる無料サービスだってありますから…

ビズリーチ・キャンパスというサイトが僕のオススメなんですが、登録しておけば気軽に自分の大学のOBに会うことができます。

ちなみに僕もここには登録しているので、良ければ僕にOB訪問してみてくださいw 詳しくはこちらの記事に書いてあります。

20卒向けにはなりますが公式ページを貼っておきますので、ヤバイ!と思う20卒は今すぐ登録してOB訪問をするようにしてください。

 

同じ大学出身の先輩に話を聞けるOB/OG訪問ネットワーク「ビズリーチ・キャンパス」に今すぐ登録する

 

勉強をしろ

勉強は学生の本分です。

とにかく好きな勉強をしましょう。

勉強して損をすることなんてないです。
理系なら特に学部時代の基礎的な勉強が研究に生きてきます。

文系なら学部の勉強に興味が無くたっていいです。
それなら学部とは関係のない、自分の好きな勉強をしましょう。

何かにハマりすぎて留年したっていいんです。

僕の友人で、文系ですが大学時代にプログラミングにハマって今もその道で食べているやつだっています。

特に大学時代だと勉強するハードルが低いし、費用も安く済むんですよ…

僕は会社員になってからプログラミングの重要性に気づきプログラミングスクールに通い始めましたけど、社会人になるとめちゃめちゃ金取られますからね!

現段階でやりたい勉強がないのなら、いろんな優待がある学生のうちにプログラミングなりの勉強をしておくといいと思います。特に今の時代はプラグラミングさえできれば食いっぱぐれはない時代ですから….

 

てことで1つ、大学生にオススメのプログラミングスクールを紹介しておきますね。

侍エンジニア塾っていうプログラミングスクールなんですけど、大学生の利用はめちゃめちゃお得ですし、こちらのスクールを卒業しておくとそれだけで就活が有利になったり、就職先が決まったりします。

今やプログラミング人材が不足している時代なので、若いうちからこういったノウハウを身につけておけば将来的に有利になることは間違いないでしょう。

僕はプログラミングの重要性に気づいたのは社会に出てからだったので侍エンジニア塾を受講したのは社会人になってからだったのですが、忙しいし金は多めに取られるわで大学生のうちに受講しておけばよかった…と死ぬほど後悔しました。

 

マジで今のうちに受講してプログラミング学んでおくといいですよ。

 

オンライン対応もしているのでネット環境さえあればどこでも受講することができますし、いきなり申し込むのは不安!って人は無料体験レッスンだけ受けてもいいと思います。

無料体験でも質問はいくらでも可能ですし、HTMLとCSSくらいは無料体験だけで学ぶことができますからねw

ってことで公式ページ紹介しておきますね。プログラミングの勉強はやっておいて絶対後悔はないので「暇だけど何をしていいかわからない!」という皆さんは無料体験だけでもやってみてプログラミングに挑戦してみましょう。

 

侍エンジニア塾の無料体験レッスンを今すぐ受講してみる!

 

ちなみに今なら無料体験レッスンを受講するだけでAmazonギフト券1000円分をもらえるキャンペーンをやっているそうなので、気になる方は今のうちに無料体験レッスンを受講しておきましょう。

 

 

「好きなことを見つけろ!」という主張にも通じますが、何かに精通することはその人の人生を豊かにします。

時間のある大学生のうちにたくさん勉強をして、将来に蓄えておきましょう。

時間のないサラリーマンの時よりも絶対に学生のうちに勉強しておいたほうがいいですから….

僕なんか社会人になってからプログラミングを勉強し始めましたが、時間がないし頭も固くなるしでめちゃくちゃ大変でしたよ…

大学生のうちにプログラミングを勉強しておけば食いっぱぐれることもないでしょうし、お得なんですよねえ…

 

まあ、将来食いっぱぐれないから!という理由だけで嫌いな勉強をするのも本末転倒ですので、是非とも自分の好きな勉強、研究をしましょう!ということです。

 

社会を知れ

就活をして企業勤めをする気なら、就活時期になる前に社会を知っておきましょう。

 

職歴をつけずに企業の仕事を体験できるなんて学生時代にしかありえません。

それはバイトでもインターンでも構いません。

社会人になったら下手に仕事をすると余計な職歴がついて自分の市場価値を下げてしまう羽目になります。

企業勤めをする気なら、自分が何の仕事、職種に興味があって、何に向いているのかをなるべく学生のうちに見定めましょう。

そのためにいろんなバイトをするとか、多くの企業にOBOG訪問をするとか、インターンをすることが必要になってくるのです。

大学1年生であろうと2年生であろうと3年生であろうと、将来のことを考えるのは早いに越したことはありません。

 

企業勤めをする気なら就活解禁の時期に就職活動をするのは遅いですよ。

特に20卒(大学3年生)諸君はOBOG訪問やインターンをやったことがないのなら、今すぐにでも経験しておくことが重要です。

インターンに行くのがハードル高いのであらば、社会人の話を聞くだけでもいいのです。

 

どうやって社会人と会えば良いのかわからない?

 

このご時世は情報化社会ですから企業だって学生に対していろいろなサービスを提供しています。

 

1つオススメのサービスを紹介しておきますと、こちら20卒向けになりますがニクリーチというサービスがあります。

公式ページはこちらになりますね。

 

こちらはなんと!その名の通り登録すれば企業の人事と一緒に焼き肉を食べることができるのです。

勿論学生はタダです。焼き肉代を払う必要は全くありません。

そして焼き肉をご馳走になったからといってその企業の選考を受けなければならないなんてこともありません。

純粋に、焼き肉を食べながら企業の人事部社員に人生相談、ないしは就活相談ができるのです。

勿論、そこで社員さんに気に入られればその企業とご縁があるかもしれないですし、そのままその会社のインターンに行ったっていいわけです。

また、インターンに行く前にニクリーチを利用して気になるベンチャー企業の人事からインターン情報を仕入れたっていいしですし、やり方は人それぞれです。

そんな夢の広がるサービスがニクリーチなのです。

企業の人脈をどう作っていいかわからない、就活をどうやって始めたらわからない、オススメのインターンを知りたい!と思う20卒の大学生は今すぐ登録しておきましょう。無料で企業とのコネができて飯もタダで食えるなんて2つの意味で美味しすぎますから…

 

今すぐニクリーチを利用してみる!

 

企業の人にタダでご飯を奢って貰えて、その上人生相談も就活相談もできるなんて大学生の特権ですよね….

僕が大学生だったら絶対に利用していましたよ….

 

就活前に企業の方と一緒に焼き肉を食べたり、OB訪問をしたりして社会を知っておけばいざ就活の時期になっても慌てることはないですから、こういったサービスはガンガン利用していきましょう。

 

お金の勉強をしろ

僕が切実にやっておけばよかったと後悔していることはこちら。

 

社会人になる前にお金の勉強をしておきなさい。

 

お金の勉強ってのは、税金がどうとか不動産がどうとかそういうものではありません。

 

お金を自分で稼ぐことの難しさ、世の中のお金の仕組みを知って欲しいのです。

 

それを知っているのと知っていないのでは、就活の時、そして社会に出た時に大きな違いが出ますからねえ…

お金は汚い!!なんて言う人もいますが、そういう人に限って貧乏ですからね。

将来お金に困らない、人生の成功者になりたいのなら是非ともお金の勉強を今のうちにしておきましょう。

大学生にもわかりやすいオススメの本をいくつか紹介しておきますね。カイジなんかは世の真理を表しているのでアニメでも見ると非常に勉強になると思いますw

 

 

金は命より重いというのはカイジをご覧になっている方ならお分かりだと思いますが、実感が湧いている方は少ないと思います。
大学生のうちにこの本を読んでおけば、金の大切さがわかりますよ…
ちなみにこの本の著者は僕の母校の先輩が書いてますw
新版 今までで一番やさしい経済の教科書とかでも有名ですねw

 

こちらも面白いです。

ギャンブル、借金、為替、カネにまつわる様々なものに手を出し、結果どん底で息をし、どん底で眠るようになった筆者、「カネ」が無いとはどのようなことなのかを実感し、カネについて人一倍考えるようになりました。

金がいかに重要か、金の仕組みはなんなのか?実体験から語られるその真実は圧巻です。

 

まとめ

以上、大学生のうちにやっておくべきことをまとめてきました。

 

若いうちの苦労は買ってでもしろ!と言いますが、まさにその通りです。

若いうちに特に何をするわけでなく努力を怠れば、それは年老いた時にボディーブローのように効いてくるのです。

今回の記事で大学生の皆さんが少しでも大学に対する意識を変え、将来のことを考えてくれればと思います。

特に、1,2年生はまだしも3年生諸君は大学生活が残りわずかだということは肝に命じておきましょう。

3年生にもなって「まだ将来のことを何も考えていない。就活準備を何もしていない。」と言うのは正直ヤバイです。

将来のことを考える、就活のことを考える第一歩として社会人のお話を聞くというのは超重要ですので、何度でも言いますがニクリーチビズリーチ・キャンパスなどの有用サービスは是非とも有効活用してなるべく多くの社会人のお話を聞くようにしましょう。

 

 

ではではみなさん、是非とも有意義な大学生活を送って、僕みたいに大学生活を後悔しないようにしましょうね!!

 

 

ここまで記事を読んでいただきありがとうございました。


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ではでは

 

コメント

  1. わら より:

    タコペッティさんは道程ですか?

    1. takopetty より:

      >わらさん
      ノーコメントでお願いいたします

  2. より:

    そのときになって寄ってくるような女の人なんて基本売れ残りですからね。

    慶應ごときが何を言っているw

    あと、慶應から(湘南藤沢は除く)直ベンチャーは「え?w どうしたのw」なのでオススメはしません。
    ベンチャーって言っても中小零細企業ですからね。

    1. takopetty より:

      そうですねえ。
      ベンチャーは世間体もよくないですしいつ潰れて路頭に迷うかわからないですからねえ…
      遠い目で見たら大企業のほうがやはり安泰ですよね。

      しかし、そうはいっても当の本人が幸せかどうかが重要だと僕は思うのです。
      大企業でも不幸せな人はいますし、ベンチャーで幸せな人はよく見かけます。

  3. ヘイポーのくせに より:

    >若いうちに特に何をするわけでなく努力を怠れば、それは年老いた時にボディーブローのように効いてくるのです。

    人によります
    ずっとそうならそうでもないです
    あえて申し上げればそうでない人かもしそうなったら大変だろうなという想像に過ぎません
    もちろん、人生充実していたかと問われたらいいえと答えますが、その方が楽だったから消極的であれ選んだわけですし、おっさんになればどっちにしても若い子にはもてないし、ここかしこに病気が出てきます そのうちガンになって痛い思いをするのも一緒でしょう
    若い頃がんばろうとそうでなかろうとおっさんには希望がないのです

    1. takopetty より:

      コメントありがとうございます。
      おっさんには希望がない…いってしまえばそれまでかもしれませんが、一切努力しなければ身寄りも金もないおっさんになってしまいます。
      少し努力すれば、資産も持ち、周りに身寄りが多くいるおっさんになることができるのではないでしょうか?

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