【徹底比較!】大企業への転職にオススメなエージェント4選

会社を1年で辞めてしまった…

もう二度と社会へは戻れない….そんな風に思っている方もいらっしゃるかもしれません。

しかし、そんなことはありません。

実際、僕は新卒で入社した会社を1年で辞めていますが、その後の転職活動で東証一部上場の大企業に入社することに成功しました。

1年という短い期間で会社を辞めてしまっているのは勿論経歴に傷がついている状態。

普通に転職活動を行ったのでは優良企業からは内定を貰うことはできません。

ただし、大手の転職エージェントに登録していれば話は違います。

大手の転職エージェントを利用していれば仮に社会人経験が短かろうと大手企業求人、優良企業求人に応募することができますし、選考も受けることができます。

その中で僕は実際に大手転職エージェント経由で大企業からの内定をいただきました。

 

ということで本日は、新卒で入社した会社をわずか1年で退職した僕が実際に利用したオススメの転職エージェントサービスをご紹介したいと思います!

 

僕は転職活動の中であらゆるエージェント会社を利用しましたが、エージェントによって良い点、悪い点などが多くありました。
本記事では各エージェントの悪い点、良い点などを赤裸々に述べながら、各エージェントサービスについて解説していきたいと思います!

僕が今回紹介する転職エージェント会社はこちらの4社です!

 

・リクルートエージェント
・マイナビジョブ20s
・パソナキャリア
・DODA

 

そして、僕のスペックはこちら。

・都内私立大学文系卒の20代
・新卒で入社した企業をわずか1年で退職

今回僕が利用したエージェントサービスは全て大手ですが、実際に利用して体験してみると各社ごとに違いは出てくるもの。

僕と同様に会社を1年で退職したけど転職どうしよう…とか、どの転職エージェント利用しよう…とか、今の会社を辞める気はないけど無料だしどこかのエージェントに相談してみるか…さてどこのエージェントに相談しよう?とかで迷っている方々は是非参考にしてみてください!

僕はこれらの大手転職エージェントを使用し、実際に内定を頂いております。

 

では、見ていきましょう!

 

リクルートエージェント

業界では最も有名なリクルートエージェント。

4社同時に登録をして最初に電話がかかってきたのがここでした。さすが最大手。トップを走るだけあって対応も一番早い。

電話係のお姉さんらしき人から電話がかかってきまして、エージェントとの面談の日程調整を行いました。

面談ではいかにもリクルートっぽいできそうなエージェントが現れ、120mlペットボトルのお茶をくれるとともに志望業界や転職理由、希望年収などのお話をしました。

リクルート本社で面談を行ったのですが、東京八重洲のリクルート本社ビル内に入ることができ、自分もエリートになったような感覚を覚えてしまいました。

リクルート本社の中に入ることができるという意味でもリクルートエージェントを利用してみる価値はあるかもしれません(笑)

まあそれを除けば面談まではどのエージェントでも一緒、違いはここからです。

 

連絡は全てパーソナルデスクトップ上で行われる

多くの就職サイトではマイページと呼ばれてるものに当たるのですが、リクルートエージェントではパーソナルデスクトップというものが開設され、そこでエージェントとのやり取りが行われます。

ただ、エージェントからの連絡はパソコンのメールで来る場合があったりパーソナルデスクトップ上で来る場合があったりしたので、個人的には使いずらかったですね。

他社はほぼメールでのやり取りで統一されていたのですが、リクルートはやり取りがどちらかに完全統一されているわけではなかったので、非常に使いにくく感じました。

 

求人紹介が機械的である

業界NO.1のエージェント会社で、大手であるから仕方ないのかもしれませんが求人紹介は完全に機械が選んでいるといって間違いない感じでした。

本来であれば求職者から聞き取った情報を元にエージェントさんが自ら求人を選ぶのだと思いますが、リクルートは機械が選んでいるのでしょう。面談でエージェントさんに伝えた情報とは違った求人ばかり送信されてきました。

そして、その求人量がまた半端ない。毎日のように大量の求人票がシステマティックに送られてくるので目を通すだけでも精一杯ですし、中には「こんな求人頼んでねーよw」っていう案件も入っていたりしました。

従って、求人紹介という面で考えたらリクルートエージェントは微妙と言わざるを得ないでしょう。

 

面接対策資料は半端無い

しかし、求人票を見てたまたま良い会社があって、応募していざ面接!というときにリクルートエージェントの凄さを垣間見ました。

それは、面接対策資料の豊富さです。

過去の求職者から情報を仕入れているため、その情報網が半端無い。

志望する会社が大きな会社であればPDFファイルで業界研究資料が配布されてきますし、希望すれば企業担当者から直接そこの会社の社風、どういった人材を欲しているか、社長はどんな人かまで情報を仕入れることができてしまいます。

また、もう一つ凄いと思ったのが過去の面接で聞かれた質問一覧が揃っていることです。

毎度リクルートエージェント経由で面接を受けに行くと、「面接で聞かれた質問を教えてください」というアンケートに答えなければならないのですが、過去の求職者のこのアンケート情報を元に作成しているのでしょう。過去の面接で聞かれた質問一覧ファイルが詳細に作成され、事前にそれをデータで送ってくれます。

で、この質問一覧を見ながら質問の回答をエージェントさんと一緒に考えるわけですが、ま~当たる当たる。

ほとんどが過去に聞かれた質問と同じ質問が面接で聞かれます。

ですので、面接までたどり着けば正直面接の回答に困ることはありません。
業界研究資料も職種研究資料も頼めばいくらでも送付してくれるので、面接対策はばっちりです。

このへんはさすが業界No.1を謳っているだけありますね。

 

まとめ・評価

さて、以上がリクルートエージェントを利用した体験談でしたが、☆5つで評価するならば

使いやすさ:☆2
求人量:☆4
求人の質:☆2
面接対策:☆5

といったところでしょうか。

使いやすさが低いのは、パーソナルデスクトップが使いにくいのとエージェントとの連絡のやり方が統一化されていない点。

求人量が豊富なのは言わずもがな。

求人の質という点では良求人が揃っているには揃っているのでしょうが、面談で伝えた希望の求人があまり反映されない点、機械が自動で求人を送ってくる点が僕にとってマイナス点でした。

やっぱり求人はエージェントさんが独自に選んでほしい!というのは僕のわがままかもしれませんが…

でも、逆に言えば大量の求人を幅広く見たい!という求職者にとっては親切なのかもしれません。

面接対策は言わずもがな。恐らくどこよりも業界研究資料、面接対策資料が充実していることでしょう。

そこまで明確に行きたい企業が決まっておらず、できるだけいろんな求人を見て自分の進路を決めたい!
とにかく大企業に行きたい!
面接の突破率をあげたい!なんて思う方にはぴったりでしょう。

公式ページを貼っておきますので興味があるという方は下記リンクよりぜひご利用ください。

リクルートエージェントを今すぐ利用してみる!

 

マイナビジョブ20s




こちらも大手。リクルートの次に有名ではないでしょうか。

僕は20代なのでマイナビの中でもこちらのサービスを利用しましたが、マイナビジョブ20sは完全に20代向けの転職サービスになります。第二新卒向けといったほうが正しいかもしれませんね。

リクルートエージェントの場合は登録して即面談にいけたのですが、こちらは適性検査を受験するのがマストでした。

そして、電話ではなく実際に来社をして対面でエージェントさんと面談をしなければエージェントサービスは使えない、という決まりでした。

マイナビ以外のリクルート、パソナ、DODAは電話面談だけでもエージェントサービスは利用できましたから、それを考えると適性検査の受検が必須で来社して面談を受けなければならないマイナビは利用までのハードルが少し高いといえるでしょう。

ただし、マイページの使いやすさと連絡のしやすさはリクルートよりも格段に上でした。

リクルートのパーソナルデスクトップのようにごちゃごちゃしていないし見やすく、連絡もメールで統一されていました。ここはグッドポイント。

では、同様に以下気になった点をまとめていきます。

 

求人紹介がピンポイントで丁寧

リクルートとの比較になりますが、マイナビはリクルートのようにシステマティックに機械的に求人が大量に送られてくるのではなく、きちんとエージェントさんが求職者の好み・適性に合わせて選んでくれました。

その代わり量は少ないですが、ピンポイントに求職者の好みに合わせて求人を紹介してくれたので非常に好感がもてました。

適性検査受験と面談が必須なのは少々面倒かもしれませんが、その分マイナビエージェントさんは求職者一人一人と真剣に向き合い、その人に合った求人を手動で選んでくれているといえるでしょう。

 

面接対策資料はそこまで充実はしていない

リクルートと比べると、そこまで面接対策資料は充実していないイメージでした。

しかしその分、書類選考はリクルートと比べるとかなり通りやすかった気がします。
(マイナビは求人紹介の時点で求職者に合わせて書類に通るであろう求人を紹介していると思われます。リクルートは機械が自動で求人を選ぶせいか、書類選考通過率自体が低かった気がします。まあマイナビジョブ20sはそもそも第二新卒中心の求人しかないからリクルートより書類が通りやすいのは当たり前なのか??)

書類が通過して面接に進めば、あとは自助努力でお願いしますといった印象を受けました。
(リクルートやパソナで書かされた面接事後アンケートもありませんでした。)

しかし、エージェントさんに頼めばいくらでもその業界とその会社のことは教えてくれますし、面接対策もいくらでもやってくれますので求職者がいかにエージェントを上手く利用するかだと思います。

 

まとめ・評価

さて、以上がマイナビエージェントを利用した体験談でしたが、☆5つで評価するならば

使いやすさ:☆5
求人量:☆2
求人の質:☆4
面接対策:☆3

マイページが見やすく、かつ面接終了後にすぐに電話を掛けてくれてサポートしてくれるほどの丁寧さってことで使いやすさは☆5

ピンポイントで面談で伝えたとおりの求人を送ってくれるってことで求人の質は4

リクルートほど丁寧で情報が蓄積されてはいないが、求職者のやり方次第で選考はかなり通りやすい。

といったところでしょうか。

こちらも公式ページを貼っておきますのでよかったらご利用ください。

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パソナキャリア




リクルートと同様、電話で日程調整をした後に面談です。

面談で聞かれることは基本的にどのエージェントも似たりよったりですね。

では、同様に以下感想

 

マイページが使いやすい

リクルートと比べると、非常にマイページが使いやすく見やすい。

連絡もメールで一本化されていますし、求人紹介も見やすかったです。マイナビと同等の見易さでした。

 

個人に合わせた求人紹介が素晴らしい

・リクルートは大量に求人が紹介されるが自分の望みどおりの求人は少ない。
・マイナビはピンポイントで求人が紹介されるがその量は多くない。

というのは上記でお話したところですが、パソナはちょうどよい求人量でした。

多すぎず少なすぎず、ほどよく自分に希望に合った求人が紹介されました。

また、求人紹介にはパソナ独自のシステムがありました。

それは、面談内容に関わらず「この人の経験を活かせそうだな」とパソナ側が判断したら担当エージェント以外のパソナ社員もその人の経験が活かせる求人票を送ってくれるというシステムです!

どうやらパソナでは求職者情報が全従業員に共有されているらしく、担当エージェントでない人も特別に求人を紹介してくれたりします。

担当エージェントではない人が紹介してくる企業のため多少自分の志望する求人と異なる場合もありますが、自分の能力はこんな会社で活かせるのか!という気づきもあってなかなか参考になります。

自分の履歴書・職務経歴書に記載されている経験が活かせる求人を紹介してくれるため、そこの書類選考と面接も結構通りやすいです。

自分の思わぬ才能を発掘してくれるかもしれない企業を紹介してくれるので、かなり良いサービスでした。

 

面接対策資料はほどほど

リクルートほどではありませんが、ほどほどの面接対策資料が用意されておりました。

面接後にアンケートを記入しなければならなかったので、そのアンケートを元に面接で想定される質問集も作成されていました。

業界、職種研究についても聞けば資料を送ってもらえます。ただ、やはりリクルートの選考対策資料には適わないと思いましたね。

 

まとめ・評価

さて、以上がパソナキャリアを利用した体験談でしたが、☆5つで評価するならば

使いやすさ:☆4
求人量:☆3
求人の質:☆4
面接対策:☆4

といったところでしょうか。

全体的に見て僕は4社の中ではパソナが一番好きでした。

なにより、自分の意図に関わらずパソナ側が僕の経験を活かせそうだと判断した求人を送ってくれるシステムが非常にありがたかったです。自分の希望に関わらず、こんな面白そうでいい会社もあるんだ!応募してみよう!という気になりましたからね~。

こちらも公式ページを貼っておきますので、興味がある方はご利用ください!

ちなみに今回僕が利用したエージェントサービスの中ではパソナが一番オススメですw

パソナキャリアを今すぐ利用してみる

 

DODA

DODA

日本最大級の求人数を誇るということで有名なDODA転職エージェント。

その名の通り、送られてくる求人量が半端じゃありません。

登録した途端に毎日大量の求人紹介メールが送られてくるので、正直全部見切れません。

面談は対面で面談しなければならないというわけではなく、僕は電話面談を指定されました。
基本は電話面談ですが、対面での面談も希望すればできるっぽいです。

他の3社は全て対面での面談であったのでちょっと驚いたのですが、やはり電話より対面の面談のほうがオススメです。

電話じゃやっぱりエージェントさんとの信頼関係も築けないですし、聞きたいことも聞きにくいですからねー

 

マイページはほどほど使いやすい

マイページはリクルートより見やすく、パソナやマイナビよりは見にくいかなといった印象。

正直、DODAのマイページの見にくさは圧倒的な求人量のせいでもありますので、それがなければだいぶ見やすいかもw

 

圧倒的な求人量

これがDODAの最大の強みだと思うのですが、なんといっても他社を圧倒する求人量!

エージェントとお話した内容とは別に、大量に求人メールが送られてきます。(僕はメルマガ購読にチェックをしていたので、その影響もあったと思います)

量が多すぎるので全ては見ていませんが、たまに面白いのがあるとぽちぽち応募したりできるので、そこは良いシステムかなと思います。にしても量が多すぎですが。

エージェントオススメの求人もかなり量多いですw

いろんな求人を見たいという人にとって良いエージェントかもしれません。

 

面接対策資料は充実…だが面倒な事項が多い

やはり面接後にアンケートを記入しなければならないため、そのアンケート内容を元にした面接対策資料は充実していました。

ただ、エントリーをするだけでいちいちエージェントから電話がかかってきて対応をしなければならないのは面倒に感じました。
(他3社のエージェントではエントリーすればエージェントさんが無言で速やかに応募手続きを進めてくれます。)

丁寧といえば丁寧かもしれませんが、他3社と比べると応募して選考を受けてアンケートを記入する流れが少し億劫に感じられました。

また、これは良い面でも悪い面でもあると思うのですが、他社と比べて尋常でないプライベートオファーが来るのでそれがうざったかったです。

プライベートオファーというのは企業側が求職者情報を見てオファーを送ってくれるというものなのですが、全く興味の無い企業からもオファーが来ますし、未読にしていると「未読になっています!ご確認ください!」というメールも来るしでかなりストレスが溜まりました。

他3社と比べたら圧倒的にプライベートオファーが多く、また未確認メッセージもかなりの頻度で送られてくるのでそこがストレス溜まるのかなと。

まあ選択肢が多いのは良いことなのかもしれませんが、ちょっと多すぎかな?と。

ただ、情報量が多いだけあって大企業から中小企業、ベンチャーから優良企業まで大量の求人を選びたい放題です。

大量の情報の中から自分に合った求人を選び取り、かつ大量の対策資料を使いこなせる人であればDODAエージェントサービスは非常にオススメであると思います。

無論大企業の求人も大量にありますw

 

まとめ・評価

さて、以上がDODAを利用した体験談でしたが、☆5つで評価するならば

使いやすさ:☆3
求人量:☆5
求人の質:☆3
面接対策:☆4

といったところでしょうか。

いろんな求人を幅広く見たいという人にとってはちょうどいいかもしれません。

また、情報の取捨選択が上手い人にもオススメですね。

DODAも公式ページを貼っておきますので、とにかく大量の求人情報を得たい!という方は是非ご利用になってください。

DODAエージェントを今すぐ利用してみる!

 

 

まとめ・総括

以上、大手エージェント4社の体験談を書いてきました。

正直、これはあくまで僕の体験談ですし、担当になるエージェント次第で印象というのはいくらでも変わってくると思いますので、一つの意見として参考にしていただければ幸いです。

ただ、マイページの使いやすさ、見やすさ、求人の質・量、選考対策が充実しているかどうかなどはどのエージェントに当たっても変わらないと思いますので、そのあたりは僕が書いていることは比較的当たっていると思います。

まあ人によって好き嫌いはあるとは思いますが、最後にもう一度公式ページを紹介しつつ、各社エージェントサービスの特色をまとめてみたいと思います。

 

【リクルートエージェント】

王道。機械が自動的に求人を紹介するため自分の求める求人はあまりこない。ただし量は多く、業界研究、選考対策資料は充実。

さすが大手といったところなので、よほど希望業界や希望職種に拘りがなければ利用していいと思います。悪いことも書いてますがやはり求人数が多いのと求人の質が良いのでなんだかんだで求人応募してしまいますし、実際僕もリクルート経由で内定はいただきましたw

最大手ですし、登録しておいて損はないんじゃないかと思います。

リクルートエージェントを今すぐ利用してみる!

 

【マイナビジョブ20s】

質がよく自分の求める求人を少量紹介するスタイル。求職者一人一人に向き合っているイメージ。さすが第二新卒を専門にしているだけあります。従って書類通過率も高くわりと希望の求人が届きます。面接後のアンケートがないため選考対策資料はあまり充実していないかもしれませんが、自分のやり方次第だと思います。

第二新卒で転職したい!という人にとってはそれに特化しているので利用してみるといいかもしれません。実際僕もマイナビのエージェントさんにはだいぶお世話になり、内定も貰ってお祝いもしていただきましたw

マイナビジョブ20’sに今すぐ相談してみる!

 

【パソナキャリア】

求人の質と量はマイナビエージェントを足して2で割った感じ。ほどほど自分の求める求人がほどほどの量届く。また、担当外エージェントが独自に自分に合いそうな求人を紹介してくれるシステムがかなり素晴らしい。自分の能力が活かせる求人を職務経歴書上を参考にピンポイントで紹介してくれる。職務経歴書をしっかり書いていれば書いているほど自分の能力を最大に活かせる求人を独自に紹介してくれるのではないか。選考対策資料もかなり充実。

個人的には第二新卒であろうと普通の転職であろうと、使いやすいのではないかと感じました。
パソナでは担当エージェントさんじゃないエージェントさんが送ってきた求人にちまちま応募していましたね~

ってことで、僕の中ではパソナがオススメですw 登録される方は下記リンクからどうぞw

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【DODA】

大量の求人数、大量の転職情報、頻繁なエージェントとのやり取り。とにかく情報が滝のように流れ込んでくる。自分の希望する求人に限らずとにかくいろんな求人を知りたい、情報の取捨選択が上手いという人には向いているエージェントかもしれない。プライベートオファーの量も尋常でないため自分のことを求める企業の求人を知れる。

とにかく大量の情報を得たい人にとってはオススメ。リクルートと同様、最大手であるので登録だけしておいても損はないかもしれません。僕はあまり使わなかったですけど送られてくる求人見るのは楽しかったですからねw

DODAエージェントを今すぐ利用してみる!

 

こんなところでしょうか。

選ぶのが難しければ全て登録しても良いと思いますね。どうせ無料ですし数が多ければ多いほど情報がたくさん届きますので損はないですw

 

利用できるのであらば第二新卒専門エージェントに登録するよりもこれら4社の大手転職エージェントに登録したほうが絶対に将来のためになると思いますよ!

求人の質が新興ベンチャーの第二新卒専門エージェントとは比べ物になりませんから!

 

 

では、会社を辞めたみなさんも転職をお考えのみなさんも、ぜひ自分に合ったエージェントを是非利用して大企業への内定を勝ち取ってくださいね!

 

 

 

ここまで記事を読んでいただきありがとうございました。


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