大企業を1年で辞めた僕が第二新卒で転職して後悔した7つのこと

先日、新卒3ヶ月目の友人から転職したいとの相談を受けました。

僕は転職経験が豊富なので転職ノウハウを授けるのは簡単だったのですが、ちょっと待って!今転職して本気で大丈夫??!的なことも思ったのでちょっとそのことを書いてみようと思います。

 

実際、僕は新卒で入社した大企業を1年で辞めて後悔している面もあります。

 

世の中には、大企業辞めて良かった!!大企業はクソだから転職してベンチャーに行け!!なんて煽るブロガーさんもいらっしゃいますが、全ての人にこれが当てはまるわけではありません。

っていうか、辞めて成功した人は辞めて良かった!と言うに決まっているわけですから要は結果論なのです。彼らも辞めた直後は後悔したかもしれませんし、少なくとも僕には後悔があります。

ということで、大企業を1年で辞めてベンチャー企業に転職した経験のある僕が、大企業を辞めて後悔したことについて書いてみようと思います。大企業辞めて良かった!記事は見ますけど辞めて後悔した!記事はあまり見ませんからね。ご参考にしていただければと思います。

会社が嫌でも辞めたら全てが解決するわけではないですよ!きっと今の会社にも良いところがあるはずです!それを認識しましょうね!

 

親戚からの評判が下がる

一つ目に意外と思われるかもしれませんが、後悔していることは割とこれ。

不思議なことに、会社を辞めたということは秒速で親戚中に広まります。

僕なんか、慶應経済をストレートで卒業して大手企業に入社したので、

 

「◯◯くんは優秀ねえ。」

 

とか言われていましたが、会社を辞めた途端にその態度が一変

 

「あそこの息子はキチガイだ!!」

 

と罵声を浴びせられます。そうするともちろん僕だけでなく家族全体の評価も下がります。

 

すなわち一家の名誉、信用、評判を全て下げるというのが大企業を辞めるという行為になるのです。

 

これは辞めた人でないと発想し得ないことでないかな?と思います。

 

あなたには大企業を辞めて、家族、親戚からの信用を全て失う覚悟はありますか?

 

ないのであれば会社を辞めるのは辞めておきましょう。

 

 

給与が下がった

これは1番後悔したかもしれません。

 

大企業を1年で辞めたら給料めっちゃ下がりますよw これは覚悟しましょう。

 

特にあなたが高学歴で周りに大企業の友人が多いほど陥りやすいのですが、基本的に大企業はみんな高給です。これを忘れてはいけません。

 

「いやうちは大企業でも薄給で…」

 

とか仰るあなた、多分世間一般からしたらめちゃめちゃ高給ですからね??

 

大企業に行けるような人は周りも高学歴で優秀なことが多いのですが、そうなるとあなたの比較対象は周りの友人ということになります。

周りの高学歴で大企業勤務の友人と給料を比較してはいけません。彼らは上澄みのエリートですし、あなたもその1人なんですから。

 

嘘だと思うのならミイダスで自分の適正年収を診断してみてください。このツールは無料で今現在の自分の年収相場を算出することができるのですが、大企業勤務の方だったら想定以上の年収が算出されるはずなので驚くはずですよ。

ちなみに、僕の市場価値は年収771万円でしたw めっちゃ高い!

 

 

自分の市場価値がわかるってのは面白いので、皆さんも是非やってみてください。下記リンクから診断できますよ。

 

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どうです?きっとあなたの適正年収相場は高く算出されたことでしょう。

上記のように、僕もかなり多めの適正年収が算出されましたからね!大企業勤務の人はそれだけで年収相場が高いということでしょう。

ちなみにこのツールはどんなキャリアだったら年収が上がるのかな?とか色々入力して楽しむのも面白いのでオススメのツールですw 利用は無料なのでよかったら試してみてくださいw

 

と、話が逸れましたので元に戻します。

 

結論として、高学歴で大企業の周りの友人にしか視野を広げられず、彼らばかりに目が行ってしまうと途端に自分がみすぼらしく思えてしまうかもしれませんが大企業に入れる時点で世間一般から見たら勝ち組なのです。その事実を忘れてはいけません。

 

僕が前いた会社は30代で年収600万くらいで、まあ低いなあ、とか当時思っていたもんですが、これって世間一般から見たらめちゃめちゃ高いですからね???

30代のサラリーマンの平均年収は大体470万円です。30代で年収600万ってめちゃめちゃ貰ってます。僕は当時この事実を知らず、

 

「新卒で手取り30万円いかない会社ってこんなにあるの???そんなの生きていけない!」

 

と我が物顔で語る某外資コンサル社員とか

 

「2年目の夏のボーナス?3桁は行くでしょ。でなきゃ暮らしていけなくね?」

 

なんてドヤ顔で語る総合商社マンとか

 

 

僕の友人がそんなんばっかりだったので完全に一般の感覚を忘れていました。世の中の会社員の9割以上はこんな高給貰ってません。

 

大企業を辞めたら給料が下がる!肝に命じておきましょう。

 

福利厚生を失う

30代で年収600万だって、残業代がきちんと出ること、早く帰れること、福利厚生が充実していることを考えれば十分な報酬です。

僕は当時、いかに自分が恵まれているかわかってなかったのです。

いや~。今思っても最初の大企業は素晴らしい高待遇だったなあ。

1年目で月給は22万くらいですが、光熱費水道代タダの月8000円の寮、社員食堂、会社持ちの定期的なパーティ、このあたりを考えたら実際は月給30万近かったでしょう。

世の中そんなに待遇が良い企業なんて少ないですからね。

隣の芝生は青く見えるとはよく言ったもので、周りを見て自分を決めてはいけません。世間相対的に見て自分が恵まれているか、そもそも自分が幸せかどうかで会社は決めねばなりません。

ベンチャー、中小なんて福利厚生は無いに等しいですから!

 

ネームバリュー(社会的信用度)が無くなった

大企業を辞めると一気に下がるのがこれ。

大企業にいたときは、カードを申し込むとか不動産屋で物件を探しに行くたびに、

 

「こんな大きな会社に勤めているんですか!凄いですねえ」

 

と言われていました。

僕はそのたびに優越感に浸っていたのですが、それがなくなりました。

特に不動産屋は顕著で、最初は扱いが悪かったのが会社の名刺を見せた途端に急に態度を変えて良物件を紹介してきましたからね!

会社のネームバリューっていうのはいろんなところで生きてくるのです。

東証一部上場企業に勤務しているってだけで何故か信用されて金を銀行から引っ張れたりしますからね!

大企業を辞めるとそういうネームバリュー、社会的信用が一気に地に落ちます。

地味ですが、プライドが高い人にとってはかなりデメリットですねー

 

大きな仕事ができなくなった

ちょっと趣向を変えて仕事の話。

他の記事にも書いていますが、大企業を辞めると大きな仕事ができなくなります。

大企業は潤沢なリソースに会社のブランドを使用できるので、中小やベンチャーでは成し得ることができない大きな仕事を経験することができます。

例えば僕が経験したことで言えば企業のイベント、展示会なんかを主催するときには大企業の力が発揮されます。

展示会に行ったときは是非企業ブースに注目してみてください。中小ベンチャーのブースは取ってつけたようなデザインで椅子と机が置いてある程度ですし、安っぽいカタログを配布しています。イベントなんかもありません。

しかし、名だたる大企業のブースはどうでしょうか。

 

 

とても短期展示とは思えぬブース設備に美人コンパニオンが立ち並び、ちょっとオシャレな照明が展示製品を明るく照らし出し、時間帯によっては大規模なショーイベントが開催されます。

 

 

もし大企業の展示会担当責任者なんかになろうものならそれだけの大規模イベントを自分の力量で企画できるわけですから、ものすごくやりがいがありますよね。しかも会社の資金を潤沢に使えて。

一方中小企業では、資金もない上に展示会運営ノウハウも蓄積されてないでしょうし、ワンマン企業であればそれこそ上の言いなりになって業務を行わなければなりません。

中小ベンチャーのほうが自由に、大きな仕事ができる汎用的なスキルが見につく!なんて思ったら大間違いですよ。
中小ベンチャーは知名度もなければ資金もない、身に付くスキルもそこでしか使えないスキルばかりです。

このことは是非とも肝に命じておきましょう。

 

退職金、企業年金が消えた

これも金の話に通じますが、給与や福利厚生とは別になるので書いておきます。

今時退職金がしっかり出て、企業年金が貰えるところは少ないです。

つまり大企業にずっと勤めていれば老後は安泰だったのですが、辞めることにより老後の不安が遅いかかってきます。

年金制度は崩壊する!と言われていますが、それって何十年も前からずっと言われていることです。制度はそう簡単には変わらないので年金制度は続くでしょう。

大企業を辞めると急に老後が不安になる。これも大企業に勤め続けている人にはわからない心理だと思います。

 

優秀な同期を失った

これも会社にいると気づかないこと。

大企業の同期って、気づかないかもしれませんがめちゃくちゃ優秀です。

入社するのに厳しい選考をくぐり抜けねばならないので優秀なのは当たり前ですよね。高学歴の中でも優秀な人材が大企業には集まっているのです。

 

が、それがファーストキャリアから大企業にいると全く気づかない!

 

特に僕みたいに一度も挫折することなく高校を出て、慶應経済に進学して、ストレートで大企業に入ったような人は絶対に気づかない!

 

世の中の社会人全員が大企業社員のように優秀とは限りません。

 

これも他の記事に書いていますが、ほぼ入社ボーダーフリーのベンチャー企業や中小企業の新入社員って、かなりレベル低いですからね。

 

僕は2回の短期離職経験があるため他の会社の同世代の短期離職者と多く接してきているのですが、そんなことも知らないで会社員やってきたのか…って思ったことが何回もありますからね!

 

「西暦って何?」
「pdfって何?」
「ショートカットって?」

 

なんて日常茶飯事です。

そういった単語が平然と通じる大企業社員はITリテラシーと教養を持った立派な優秀な社会人なのですよ。

 

新卒で大企業に入社し周りに同期がいるのが当たり前な会社員の皆さんはわからないかもしれませんが、新卒で大企業に入社した時の同期って超貴重です。一生の宝です。是非大切にしてください。

 

転職したら孤独です。僕は2度転職していますが、同期がいないというのは予想以上に辛いものです。だってタメ口で相談できる相手いないですから。苦労を共にし、悩み事を相談し、愚痴を言い合える仲間というのは大人になるとなかなか手に入れることはできません。

 

僕は辞めてから同期の大切さに気づきましたが、まだ会社を辞めたことがない皆さんはそれに気づいていないと思います。

 

大切なものは失ってから気づくのです。会社を辞める時は是非慎重に、後悔しないようにしてください。

 

まとめ。それでも転職をするなら。

最後に、それでも今の状況があまりにも辛い。今の仕事が自分のやりたいこととあまりにもかけ離れている。というのであれば、無理に今の会社にしがみ続ける必要はありません。

僕のファーストキャリアは大企業でして辞めるのが勿体無いような待遇でしたが、自分のキャリアを真剣に考えた結果、退職という道を選び、その後2回転職しております。

 

あまりにも今の状況が辛い…給料が安すぎる….ブラックすぎる…他に自分に向いている仕事があるはずだ…

 

と思うのであれば、一度大手転職エージェントに相談だけしてみるのはアリだと思います。

大手であれば転職エージェントに相談したからといって闇雲に転職を勧められることもないですし、客観的に見てあなたが今どうするべきかを教えてくれます。(小さいとこは売り上げ至上主義なのでやたら転職勧めてきます。小さいところに相談してはいけません。)

今の会社に残り続けるかどうか迷っている人は、是非とも転職エージェントには相談しておきましょう。

 

大きいところは顧客からの信用を第一に置いていますので、真摯にあなたと向き合い、相談に乗ってくれ、場合によっては今の会社に残ることもアドバイスしてくれるでしょう。

僕が使っていた転職エージェントでオススメは、リクルートエージェントマイナビジョブ20’sパソナキャリアです。

全て業界最大手になります。

食わず嫌いせずに、全て登録しておきましょう。ちなみに僕は転職活動の時は5社ほど登録しておりました。ちょっと詳しく紹介しておきますね。

ちなみに、これらの大手転職エージェントについてのガチ分析記事はこちらの記事(大手転職エージェントを使い倒し、徹底分析してみた)にて書いておりますので、さらに詳しく各転職エージェントの違いについて知りたい方は是非ともこちらも併せてご覧ください。

 

リクルート

 

言わずと知れた大手転職エージェントのリクルートです。

まあ利用してみた感じ、求人紹介という面で見れば機械的すぎて正直微妙でしたが、王道ですので登録しておくに越したことはないと思います。

やはり業界トップを走っているだけあってアドバイザーの能力が極めて高く、選考対策資料も充実しているのがいいですね。求人紹介という面では確かに微妙でしたが、担当エージェントさんが優秀だったので僕もいろいろ相談させていただきました。

相談はこちらからどうぞ。

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マイナビエージェント

 

リクルートに追随し、今や広報力ではリクルート以上となったマイナビ。

僕が利用した感じだと、リクルートとは違って求人紹介を担当のエージェントさん自らやってくれるのでいい感じでした。

リクルートと並行してマイナビの人ともたくさん相談して、僕は選考も実際にここ経由でたくさん受けました。エージェントさんが自ら求人を選んでくれたおかげもあってか、選考は通りやすかった気がしましたw

希望の求人を見つけるって意味ではこっちの方がオススメですね。こちらもよければどうぞ。

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パソナキャリア



僕が一番好きだったのはここですかね。

リクルートのように求人紹介が適当というわけもなく、マイナビと同等に僕に合わせた求人を紹介してくれました。さらに、恐らくパソナキャリア内で求職者の情報が共有されているのでしょう。担当エージェントさん以外からも求人の紹介が送られてきました。

担当エージェントさん自身も僕に合った求人を選んでくれますが、僕の経歴を見た別のパソナのエージェントさんも求人をいろいろ紹介してくれるので、登録していて飽きませんでしたね〜

エージェントさんにもたくさん相談しました。今思えば迷惑かけたなあ…懐かしい思い出。

僕的にはパソナが一番オススメですので、複数登録するのはちょっと…って方もパソナには登録しておくといいと思います。会社の悩み事もたくさん相談できますよ。

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オススメの第二新卒転職エージェント

あと、「そもそも短期離職してしまって自分には何のスキルもないし、第二新卒からやり直したい…!」ってことだったらハタラクティブウズキャリ第二新卒DYM就職といった新興の第二新卒専門の転職エージェントサービスがオススメです。

何がオススメかというとなんとこれらのエージェントでは、ラインで気軽にエージェントさんと相談ができてしまうんですよね。

若い会社ですので若い社員が多く、そのせいもあってかエージェントとの連絡にラインを利用しているそうです。

本当に気軽に相談してみたい!というのだったらこちらも利用してみるといいと思います。求人の質はさすがに前者3社より落ちますが、手軽に相談という意味ではこれらもオススメです。

 

ちなみに僕は全て利用したことがありますが、ハタラクティブは大手からメガベンチャーまで幅広く揃えているという感じでした。背伸びしたい方はハタラクティブがオススメです。もちろん、未経験の職種もたくさんあります。

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ウズキャリ第二新卒は創業者自身が元々はフリーターだったということもあり、第二新卒というよりはむしろ未経験、既卒のためのエージェントといった感じです。

なんと!キャリアカウンセラー全員が元既卒、元第二新卒という徹底ぶりです。それだけ既卒、第二新卒の若者のために事業をしたいという思いが伝わってきます。

既卒と第二新卒にターゲットを絞っているということもあり、ウズキャリカレッジという研修スクールも完備しております。

「1ヶ月で短期離職してしまった…」とか「コミュ力がないし、自分には何のスキルもない…職歴もない」なんてお悩みの方にとっては非常にオススメのエージェントです。

リンク貼っておきますので興味のある方はお気軽にご利用ください。無論利用は全て無料です。

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DYM就職も最近のエージェントですが、なんと!就職率は96%を誇ります。

ここのすごいところは、書類選考なしにソッコーで採用担当や社長と面接できるというところです。

「無職期間が気まずいからすぐに働きたい!」「なんとしても就職先を早く見つけたい!」という人にとってはオススメのエージェントです。こちらもリンク貼っておきますので、お気軽にご利用ください。

DYM就職を今すぐ利用してみる!

 

まとめ

以上、あまりに今の会社がブラックで辛いのであれば、この辺のエージェントに相談してみれば自分の客観的状況がわかると思います。

ちなみに僕が転職活動をした際はもちろん全てのエージェントを使っていました。複数利用すると比較できるからいいんですよね。それに相談ってのは1人に相談するよりもいろんな人からの意見を聞いたほうがいいのです。

転職を成功させた人はみんなエージェントは複数掛け持ちしているらしいですからね。

 

また、僕自身もこうしたブログを書いている関係上、人材紹介会社の社長の知り合いが複数人おります。

そして、僕に連絡をくださればそうした人材紹介会社の社長を紹介することが可能です。

仲がいいので僕の紹介ならば親身になって転職先を紹介してくれますし、僕の紹介ならば社長自らがあなたに合った企業を紹介してくれます。そんなチャンスは滅多にないと思いますので気になる方は是非とも僕に連絡をくださればと思います。

連絡先は下記メールアドレスか、僕のTwitterのDMでもなんでも構いません。

 

*連絡先

メール
→takopetty888@takopetty.net

Twitter

 

興味がある方は是非とも連絡をくださればと思います。Twitterをご覧になっていただければわかるとは思いますがマナーとかは僕は一切気にしないので恐縮せずに連絡くださいw

 

ということで、安易な転職はオススメしませんが、その時に備えておく、自分の置かれている状況がどうなのかを知る、ということは重要ですので時と場合に応じて行動するようにしましょうね。

下手に辛いことを頑張って、ブラック企業に使い潰されたら元も子もないのです。

自分の身は自分で守り、いざという時は逃げるという選択肢も覚えておきましょう。

 

 

*追伸

僕が第二新卒で大企業へ転職した時の経験、ノウハウは下記の記事にて記載しておりますのでよければご参考ください。

【徹底比較!大企業への転職にオススメなエージェント4選】
大企業を1年で辞めた僕が利用したオススメ第二新卒専門転職エージェント

 

 

ここまで記事を読んでいただきありがとうございました。


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