高学歴なのに仕事ができない人間が会社でなんとかやっていくための方法

「自分は大学受験で勉強を頑張ってきたのに、大学でも勉強を頑張ってきたのに、どうしてこんなにも仕事ができないんだ??」

このように思い悩む若手サラリーマンの方も多いと思います。

というのも、かくいう僕がそうでした。

 

自慢ではありませんが、僕は真面目に勉強をして大学受験を突破してきました。第一志望の東大こそ落ちたものの、滑り止めで慶應義塾大学の経済学部に進学。

世間一般ではそこそこの高学歴層に分類されるのではないかと思います。

そして、慶應経済をストレートで卒業し、そのまま日系の大手メーカーに就職

 

人生は順風満帆!…..のように思えましたが、世の中はそう甘くはありませんでした。

 

僕は、会社の仕事が全くできなかったのです!!!

 

「なんでこんな簡単なこともできないんだ!」

「お前、学生時代にアルバイトとかやってこなかったのか?笑」

 

先輩や上司から、こんな言葉を投げかけられる毎日が続きました。

僕も僕で、「なぜこんなにも仕事ができないんだろう?」と自問する日々

 

結果、僕は新卒で入社した大手メーカーを、わずか10ヶ月で退職

社会の勝ち組から一転、社会の負け組になってしまったのでした。

 

しかし、そこから転職を3回繰り返し、業界を変え、職種を変えた結果、僕は仕事ができないという感覚を抱くことはもうなくなりました。

 

そう、僕はただ単に、JTC(Japanese Traditional Company=古き悪しき日系大企業)の仕事に向いていなかっただけだったのです。

 

 

このような方って、結構いらっしゃると思うんですよね。

ということで本記事では、

 

①慶應経済を卒業したのに、なぜ僕は会社の仕事ができなかったのか?

②そんな僕がどのようにして自己分析をして、仕事ができない自分から脱却し、会社でなんとかやっていくための術を身につけたのか?

 

これらについて実体験談をもとに詳細を解説していきます。

 

「高学歴なのに仕事ができない…」と思い悩んでいる方にとっては非常に参考になる内容だと思います。是非とも最後までご覧ください!

高学歴なのに、なぜ僕は会社の仕事ができなかったのか?

まず始めに、

 

「なぜ僕は会社の仕事ができなかったのか?」

 

その理由を3つに分類して分析してみたいと思います。

(※理由なんかどうでも良い!仕事ができない奴はどうすれば良いのか?それだけ教えてくれ!という方は、この章は飛ばしていただいても結構です。)

 

仕事を同時並行で進めることができなかった

僕が仕事できなかった理由1つ目は、仕事を同時並行で進めることができなかったという点です。

これだけだとわかりにくいと思うので例を挙げると、僕は電話応対の仕事ができませんでした。

 

「なぜ?電話応対って簡単な仕事じゃない?」

 

と思われるかもしれませんが、電話応対ってめちゃめちゃ高難度のスキルを持っていないとできないと思うんですよ。

 

その電話は誰からかかってきたのか?それは社内の人なのか社外の人なのか?要件はなんなのか?その人は不在なのかどうか?それらを瞬時に判断して、内容を聞き漏らすことなくメモに取り、かつ相手に合わせて言葉遣いを変えるという超高度なスキルが電話応対には求められます。

 

このように同時並行で大量の情報を瞬時に脳内で処理し、正しく相手に物事を伝えるという仕事を僕はいつまで経ってもできるようにはなりませんでした。

 

特に新入社員時代は、相手の名前と会社名を聞き忘れてしまったり、内容をメモし忘れたり、社内の先輩方に電話を回すのに敬語をつけ忘れたりして、いつも怒られてばかりいました。

居残りで先輩社員を相手に電話応対リハーサルをしてもらい、練習をするも結局できるようにならず、そのままわずか10ヶ月で会社を退職…それが僕の新入社員時代でした。

 

さて、本題に戻りまして、なぜ僕は電話応対ができなかったのかというと、電話応対の必須能力である「同時並行で物事を処理する」という能力が僕に欠けていたからです。

電話応対は、相手の話を聞きながらメモを取るという同時並行の作業が求められます。

 

これが僕にはできなかった。

 

つまり、相手の話を聞いているとメモを取れないし、メモを取っていると相手の話を聞けない…

すなわち、脳内で2つのことを同時に処理することができなかったのです。

「受話器を置いて保留ボタンを押して、周囲を見渡して即座に別の社員さんに電話を転送する…」この基本的な作業ですら、僕にとっては脳がパニックになり、苦痛の仕事でした。

 

電話応対以外の仕事でも基本的には同じでして、集中して1つの作業をこなしている時に、急に上司から

「この資料まとめといて!」

と言われて作業が中断されてしまうと、その瞬間、今まで自分が何の仕事をしていたのか忘れてしまいます。

 

このように、僕は1つの作業を黙々とこなすことは得意ですが、2つ以上の作業を同時並行でこなすことが極度に苦手だったんですよね…

 

勉強のように1つの物事だけを突き詰める作業は僕は得意だったのですが、電話応対や会社の些末な業務のように、同時並行で様々な作業をこなさなければならない仕事には僕はとことん向いていなかったのです。

 

勉強だけやっていれば評価され、良い大学に進学できた。その経験が仇となってしまったのです。

 

他人に気を遣うことができなかった

高学歴の僕が仕事ができなかった理由2点目、僕は他人を気遣うことができませんでした。

例えば僕は、飲み会の幹事の仕事をうまくこなすことができませんでした。

そして、そもそも飲み会の場でも上司や先輩に気を遣うことができませんでした。

 

恐らくは、大学のサークルで大規模な飲み会の幹事等をこなした経験があれば会社の飲み会の幹事もそつなくこなすことができたのでしょうが、僕にはそんな経験がなかった…

 

飲み会の日程調整をするだけでも骨が折れるし、会場の店決め、先導、飲み会の場での仕切り….全てが僕にはできませんでした。

飲み会の場での気遣いも苦痛でした。上司のグラスが空いたら即座にビールを注ぎ、料理が来たら即座に取り分ける。そうした何気ない気遣いが僕にはできなかったのです。

 

例を挙げればキリがないのでこの辺にしておきますが、企業社会では先輩社員や上司を気遣う場面が多々あります。

学生時代は勉強だけしていれば良かったし、同年代とだけ付き合っていれば良かった。

「他人を気遣って仕事をする」という訓練を学生時代にやってこなかったツケが回ってきたと言えるでしょう…

 

仕事に意味を見出すことができなかった

高学歴の僕が仕事できなかった理由3点目、僕は会社の仕事に意味を見出すことができませんでした。

例えば、僕の新入社員時代の仕事は「電話応対」はもちろんのこと、自社製品が並んでいる棚にひたすらシールを貼っていくという仕事も担当していました。

この仕事をするだけで給料がもらえると思ってしまえばそれまでですが、電話応対をひたすらこなし、棚にひたすらシールを貼る作業をこなす仕事に意味があるのか?と僕はついつい考えてしまうのです。

 

「この仕事に意味はあるのか?」「自分の成長に繋がるのか?」なんて考えて仕事をしてしまうと、どうもその仕事に身が入らず、結果的にミスばかりしてしまうんですよね…

仕事に意味など見出さず、金を稼ぐ手段と割り切って何も考えず盲目的に作業ができれば良かったと思うのですが、それが僕にはできなかった…

 

思うに、高学歴の人って意味のない作業をすることが苦手だと思うんですよね。

下記は、漫画「東京大学物語」の一説ですが、現役東京大学生の村上クンは、東大生にも関わらず居酒屋のバイトが全くできません。ロクにオーダーすら取ることができません。

 

 

この1コマに、高学歴の社会人がなぜ会社で仕事ができないか?その理由が全て隠されていると思っておりまして、高学歴の学生は論理付けて物事を処理するのは得意なのですが、居酒屋のオーダーのように、無味乾燥とした、意味のない仕事をするのは苦手だと思うのです。

 

高学歴で仕事ができない人間が会社でなんとかうまくやっていくための方法

では、「なぜ僕は仕事ができなかったのか?」について見てきたところで、

 

会社の仕事ができない高学歴人間はどうすれば良いのか??

 

こちらの本題について、僕の経験をもとにお話ししていきたいと思います。

順を追って説明していきますので、参考になれば幸いです。

 

自分にはどんな仕事が向いているのかを自己分析する

「今の仕事が辛い…」とか、「今の仕事は自分に向いていない…」と思われる方は、自分を見つめ直し、自分にはどんな仕事が向いているのか??をまず考えることが重要です。

 

僕の例を挙げると、僕は電話応対が死ぬほど苦手でした。

そして、真剣に自己分析をした結果、

 

電話応対は自分には向いていない、だから電話応対をしなくても良い仕事に就けば良い

 

という発想に至り、転職活動を開始しました。

その経験談についてはこちらの記事(電話応対が苦手でできない新入社員は電話不要の仕事に就けば良い)に詳しく書いておりますので、興味のある方はご覧ください。

 

簡潔に言うと、電話応対が苦手でも、他の仕事は得意かもしれないということです。

例えば僕は、電話応対や会議の調整といった事細かな作業が苦手な一方で、何かにのめり込むことができるという強みを持っていました。

それこそ僕はペン回しが趣味でして、中学時代にハマって以来今になるまでずっと続けておりますし、世界大会にも出場しました。

このブログは新入社員時代に開始して約5年間、未だに継続することができています。ひたすらのめり込んでおります。

 

僕は電話応対のように相手のことを考えて、相手と双方向のコミュニケーションを取るということは非常に苦手ですが、ブログをひたすら書くとかそういう仕事には非常に向いていたのです。

 

僕は電話応対には向いておりませんでしたが、ブログやYouTubeやメルマガで一方的に発信をすることで会社員の給料以上の収入を手にすることができました。これはひとえに、僕は一方的な情報発信が得意だったからに他なりません。

 

で、僕みたいな人ってこの世の中にはたくさんいると思うんです。

 

電話応対は苦手でも、ひたすら一方的に黙々と作業し続けるブロガーという仕事には向いているかもしれません。

ひたすら商品を仕入れして、Amazon等でその商品を高く売るというせどり作業に向いている人もいるかもしれません。

 

電話応対というものすごーく狭いニッチなジャンルの作業が苦手でも、他の仕事や作業になら向いているかもしれないんですよ。

ですので、「今の仕事は自分に向いてない…」と思われる方は、どんな仕事なら自分に向いているのか?どんな仕事なら自分にとってストレスが溜まらないのか??を考えることが非常に重要なのです。

 

で、「どのようにして自分に向いている仕事を探せば良いの??」と言うと、日常の行動から自分の苦手を知るのはもちろんのこと、リクナビNEXTのグッドポイント診断を一度受診してみるのがオススメです。

 

こちらは僕らの職務適性や強みを自動で診断してもらえる最強ツールになります。

僕も転職活動のときはこちらを受診したことがあるのですが、これが結構当たるんですよねw

質問に答えていくだけで、自分の「強み」がなんなのかをAIが診断してくれます。

ちなみにグッドポイント診断によると、僕の強みは「独創性」「柔軟性」「決断力」「受容力」「感受性」でした。例えば「独創性」のところだけ取り出してみると、こんなことが書かれていました。

 

「「人と同じではつまらない」あなたはいつもそう考えています。

あなたはオリジナリティにこだわりをもち、仕事でもプライベートでも自身が納得できるかを重視します。

あなたは、常識にとらわれず広い分野から情報を収集し、興味がある題材が見つかると自分だったらどうするか必ず考えるなど、自身の独創性をより高める努力をし続けます。

周囲の人はあなたのユニークな発想に魅力を感じ、次にあなたが創り出すものを楽しみに待っています。

 

こちらがAIによる僕の評価ですが、いやー、めっちゃ当たってますw

この診断を受けて僕は、ブロガー、YouTubeなどの情報発信業で稼いでいこうということを決意したのです。

 

無料で診断してもらえますので、時間のない会社員の方は是非とも一度リクナビNEXTのグッドポイント診断を受診して、自分の適職を見極めてもらいましょう。

受診はこちらからできますのでどうぞ。

 

さて、こんな感じで自分の苦手を知ることができたら、お次は「どのようにして今の仕事から逃げるか?」「どのようにして自分の向いている仕事に就職するか?」がテーマになります。

以下、見ていきましょう。

 

自分に向いていない仕事をやらないで済むかどうかを上司に頼み込む

仕事のできない高学歴人間がどのようにして今の仕事から逃げれば良いのか?

まずはじめに僕らがやるべきこと、それは、

 

「自分に向いていない仕事をやらないで済むかどうかを上司に頼み込むこと」

 

だと思っています。

 

例えば僕で言うならば、

 

「電話応対はやりたくないです。」

「飲み会の幹事はやりたくないです。」

 

と上司に頼み込むことです。

 

「そんなんできるわけねえよww」

 

と思われるかもしれませんが、

 

「このまま電話応対の仕事を続けていたら僕は鬱病になります。」

「飲み会の幹事をやらなきゃならないくらいだったら、僕は会社を辞めます」

 

このくらい言えば、意外とワガママも通ったりします。

(むしろ、これくらいの勢いで言わないと却下されると思います。)

 

会社は僕らが思っている以上に柔軟ですので、今の仕事が確実に自分に向いていないと思うのであれば、今の仕事をやらずに済むかどうかを上司に懇願してみることから始めてみましょう。

 

実際、僕はWeb業界に転職した後、「電話応対はやりたくないです!」という旨を事前に面接で上司に伝えておきました。

その結果、今では僕の大嫌いな電話応対の仕事をしないで済んでおります。

 

会社の仕事が辛い辛いと思い悩む方は、まずは勇気を出して、今の仕事から逃げられないか?を考えてみると道が開けるのではないかと思います。

 

部署異動を申し出る

「向いていない仕事をやらない!」という点に通ずるところですが、「そもそも今の部署の仕事に向いていない」と感じるならば、部署異動を申し出るのも手です。

例えば僕の同期には、

 

「部署移動させてくれなきゃ会社辞めます!」

 

と上司に主張して部署異動を勝ち取った奴もいましたからねw

 

「会社を辞める」とか「転職する」とかはちょっとハードルが高いのであまりオススメはできないのですが、会社を辞めずに部署異動だけして人間関係と仕事内容をガラッと変えてみる!という選択は大アリだと思うのですよ。

大企業に勤務の方ならなおさら。部署を変えて人間関係と仕事を変えてみるだけで世界が一気に開ける可能性もあります。

 

自分の向いている仕事に転職する

これは最後の選択肢なんですが、

 

「もうどうしようもない。今の会社にいたままではどの部署に行こうとどんな仕事であろうともう無理だ…」

 

という場合です。

 

実は、僕はこのパターンだったんですよねw

僕は大企業に勤務していた頃、とにかく仕事が嫌で嫌でしょうがありませんでした。

そして、「この会社にいたままでは自分は幸せにはなれない。どの部署に移動したところで、組織文化そのものが自分に合っていない。転職するか、独立するしか道はない。」

 

このような考えに至り、退職をして、独立を志し、転職活動をするに至りました。

 

そして、その後3回の転職を繰り返し、今はWeb業界にて週4勤務で働く正社員となりました。

ぶっちゃけ、僕にとってWeb業界は最高の環境です。

電話も取らなくて良いし、仕事は全て合理的だし、意味もなく怒鳴られることもないし…

Web業界に入社して、人生が変わったと僕は本気で思っております。

 

参考までに、Web業界の素晴らしい点を以下のようにツイートさせていただきました。

 

 

もう、最高ですよね…!(笑)

 

割とガチで、大企業で瑣末な業務に忙殺されている人はWeb/IT業界に転職して柔軟な働き方を実現させれば今のストレスや不満というのは無くなると思うんですよね。

Web業界がいかに素晴らしいか、どのようにしてWeb業界への転職を成功させるかについては、こちらの記事をご覧いただければと思います。

週4日勤務で正社員の仕事を勝ち取った方法と実体験談。20代なら未経験だろうがIT/Web業界に転職すべき!

 

未経験、短期離職経験アリでも、Web/IT業界ならその人の出自や職歴といったものはあまり気にかけませんので、誰でも努力さえすれば転職を成功させることは可能であると思います。

 

まとめ

以上!「高学歴なのに仕事ができない人間が会社でなんとかやっていくための方法」でした。

 

結論としては、

 

今の仕事が自分に向いていないと感じるなら、そこから逃げれば良い

自分にはどんな仕事が向いているのか?自己分析をする

部署異動なり転職なり、あらゆる手段を駆使して自分の向いている仕事に就職する

 

というまとめになります。

 

自分に向いていない仕事を頑張ろうと努力するよりも、自分に向いている仕事に対して努力をした方が圧倒的にコスパが良いし、成果を出せる可能性も高くなります。

 

苦手な仕事からは逃げて逃げて、自分にとって本当に向いている仕事に就いて、ストレスのない生活を送るべく、努力していきましょう!

 

また、未経験からWeb業界に転職するための方法についてはこちらの記事で詳しく書いております。興味のある方はこちらも合わせてご覧ください。

未経験からWeb業界に転職するための3つの方法(実体験談もお話しします!)

 

ではでは今日はこの辺で。

 

 

 

ここまで記事を読んでいただきありがとうございました。


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ではでは

 

コメント

  1. T.N より:

    こんにちは。
    偶然、こちらのブログを見つけて拝読しました。
    私は50過ぎの高学歴者(名古屋大学卒)です。
    複数の職場、仕事を経験しています。大企業から中小企業まで複数の仕事経験があります。
    学生時代も沢山のアルバイトを経験しています。
    実績が出せる仕事を家庭の事情で辞めたことがある一方、まったく結果が出せない苦痛だらけの仕事も経験しました。
    うつ症状を出して辞めざるを得なかったこともありました。
    自分は結果を出せる仕事があるのになぜこんなに不器用なのかと理由が分からず悩みましたが、約10年前にある方の助言で診療内科を受診した結果、それが発達障害、という自分ではコントロールしにくい、人によっては、コントロールできないものであることが分かりました。
    あなたの特徴は、大人の発達障害(たぶん分類はASD)の特徴に見事に当てはまっています。
    すでに他の方から指摘を受けていらっしゃるかも知れません。
    発達障害は病気ではないと言われながら、それが原因で私のように鬱症状を招いてしまうことがあります。
    幸い、私は苦労しながらも今ではコントロールできていますかが、私の今の職場の高学歴(上智大学卒 )の同僚は、発達障害の自覚がなく、職場の関係者に迷惑をかけ続け、疎まれてしまい、居場所を失いつつあります。
    大人の発達障害は、この10年くらいでNHKでも盛んに取り上げられ、かなり認知されて来ています。
    是非、あなたのブログで子供の発達障害でなく、大人の発達障害について取り上げてまだ自覚されていない多くの大人、特に高学歴の発達障害傾向のある方々に情報発信してあげてください!
    苦労されている高学歴発達障害者を救い、新たな人生を開いてあげることに繋がると思います。

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